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尻の友 [カナダ]

もちろんここカナダの片田舎ロンドンにはウオッシュレットはないわけです。そこでこのようなものが必要になります。左の大きい方は、大阪電気通信大学の朋友であります、小柳大先生からプレゼントされました。「これ、カナダに連れて行って!(泣)」その右の小さいのは私の持参品なのですが、小柳プレゼントがあまりに良いため、まったく使っておりません。商品名が全く書いていないため、どこの商品かわかりません。今度ぜひご教示ください。Amazonみると今はすごい種類が出ております。しかしAmazon.caでは商品がこなれていません。大雑把な商品が並んでいて、買う気がしません。日本で買うべきです!!!
 そして、次のおしりセレブというすごいものは、フィジオセンターの気の強い女性2名(田舎中大先生&磯大先生)から頂きました。優しいときもあるんです。おしりせれぶ・・・すごい語感であります。赤ちゃん用にもいろいろとあるんですね。これらの強力な商品のため、一時はウオシュレット購入を本気で考えました(トロントにあるらしいが電圧が面倒)が、半年強の期間なので、これらに頼ることに切り替えます。
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探して 探して [カナダ]

探して探して・・・・・in CANADA

やはり、お米はいけません。仕方ありませんが残念です。このふりかけもいけません。ご飯にかけると、(美味しくない)^2となります。しかし、このラーメンとインスタント味噌汁は同じです。そして重要なビールですが、何か同じ味かどうかわからなくなってきました。比べられない。最後のお米は、Amazon.caからのものですが、「職人もうなる」と書いてあります。何故?
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CBJC [カナダ]

 所属するWestern大学で、たまたま金曜日土曜日とCBJC(Canadian Bone and Joint Congress,結構大きいものらしい)が行われ、参加してきました。前日にお前も発表するか?今から無理にいれてもいいぞと言われ、5分ほど考えましたが、今回はただの参加者にするということにしました。この適当さがいいんですけどね。内容はそれほどびっくりすることはありませんでした。そもそも日本で聞いても自分の専門外は理解できませんが、専門的なところ(今回はPatella-Femoral Pain)に関しては、十分日本のPTが入り込む余地があります。でもこういうところに日本人が入るためには、海外誌への投稿を増やすことがどうしても必要なのだと改めて感じました。前から思っていることと何も変わりませんが、素晴らしいこととそうでもないことをジャッジするために、日本から出る人が多くなること自体は必要に思います。あとは他から受け入れる容量のようなものでしょうか。
 それからもうひとつ、日本の大学院とSKYPEゼミを行いました。時差13時間のため、こちらは朝4時起床となりました。こちらにきて2週間、やっと時差ボケが解消されたような感じです。
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動き始めは・・・ [カナダ]

Western大学のキャンパスは本当に広く、バス停が何十か所もあり端から端までは歩けません。さて運動器の3人の教授とミーティングを持つことができました。彼らは、私の願いを一から聞いてくれてそれぞれが異なる興味ポイントに合わせていろいろなことをアレンジしてくれます。大学院生とのミーティング参加、3次元動作装置の研究の観察、新しい装置の開発、特に疼痛を扱っている、Dave Walton教授の研究範囲は広く慢性疼痛が大きなテーマでありますため慢性疼痛とgenetic markerの関係、自律神経、VR、形状学、徒手療法と広い範囲に渡っています。さて、この最初のミーティングで私の希望を述べさせてもらい、私のバイオメカニクス概念(Body trade off)と皮膚運動学(Skin kinesiology)について発表の機会をもらえることになりました。私の今回のミッションは、もちろんすべて教わることではありませんのでこの辺は議論が楽しみです。私自身の興味の点という範囲では彼らがどの程度理解できるか、さらに論文につながれば良いと思っております。共同研究やグラントの話をしてもらって、やはりこの「おおらかに受け入れる体制」は私たちが学ぶべき点であります。研究室はどこもPhDを取りにきている多国籍軍団でありますため、ともかくいろんな英語が飛び交っています。私の英語はまだ赤ちゃんなのでこれは伸び代に期待します。併設されているスポーツクリニックの臨床見学はまだちょっとですが、何かができる余地はあることも感じております。
 先週子供が2か月半滞在しにこちらに参りました。朝夕の食事は話し相手ができて改善しました。毎日、いくつもびっくりすることがあるということは、自分には本当に新鮮です。まだ力みが多少ありますが、初動負荷が軽減されてきました。
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私の通勤?するWestern大学 Elborn college 

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そのエントランス



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いろいろ始まりました [カナダ]

After registering university’s human resources, I had a short meeting with musculoskeletal related three professor’s concerning this mission in this year. I took part in graduate student’s meeting. They discussed mutual researches informatively. Since two professor talked educatively and rapidly as I expected, for now I did not realize how much percent what they discussed. And clinical case presentation started this morning from 7AM, I remined me of my similar experience in my University hospital time. One Prof stimulated me, by her educative talk to graduate student. Her talk to graduate student is informative and educative. I understand her idea for referee and peer review has lots of information. Some students discussed that Core stability and Vibration exercise aren’t evidence based. Maybe I think they may be right. But I’ve been working at University hospital for about 20 years. From the standpoint of clinical situation, we have lots of things we have never known. And for example, in the beginning of LASIK operation, very few doctors only could do it. Nevertheless, nowadays the operation is quite familiar with us. As a physical therapist, I doubt that we have a example like LASIK operation. I would like to create a new thing for the rest of my life, even it will not be a realistic thing.
 I have used the 3D motion capture system for over 20 years, but it has lots of problem. One main problem is skin movement artifact concerning the inconsistency of movement between bone and skin, even if we use new complex mathematical methods. But we can see the sliding movement in between subcutaneous tissue and superficial fascia layer during joint motion or passive skin movement by ultrasonography. In my opinion, skin movement is quite natural during the joint movement and it is a crucial of Skin Movement Artifact. Skin movement may have some rules and also have clinical effect. But as you know and I know, these phenomenon contains lot of suspicious things especially for clinical usage for physical therapy. In Japan, I thought our focus tend to direct to the technics but not lack of evidence. That is lack of our meta-cognition bird’s eye view. One of the reason is that we are not familiar with English so we may not know world-wide trend and consequently have a direction to Galapagosizaion. I think we Japanese physical therapist need to know the techniques more evidence based, of course me too. But as a physical therapist, we should know the concrete technique for the patient. I think it’s a Ground rule. So I would like to learn lots of things all of you have done naturally evidence based. Maybe it’s the point I don’t have. I am thinking “What is the difference between sciences based or not” should be the main purpose of my visit.
By the way, I am researching the mechanical friction the sole of the foot. By using friction mater, forefoot and hind foot friction resistance direction is opposite. During gait analysis at the moment of Initial Heel contact, hind foot skin must resist to the posterior GRF but after Terminal Stance forefoot skin must resist anterior GRF. Additionally forefoot skin do not resist to posterior direction during usual gait. These things may be mechanically natural, nevertheless I am not good at the evidence based thinking. All of three professors have lots of experience about scientific thinking and know how to proceed the research scientifically. I would like to decide what I should do for the rest of my life as a physical therapist. But after listening her educative talk to the graduate students, I sensed I have the motivation to make my research scientifically. So what I ask you are take part in your lab meeting and would like to have lot of awareness. And please have time to listen my techniques and criticize it. It will also be my purpose of visit here. If possible it would be honor for me that I would have lots of chances to talk to them.That’s what I would like to do. In front of my apartment, I am able to see the football ground, the sound from the ground give me lots of energy. My mission which I decide the purpose for rest of my life will be just around the corner.

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at Western campus
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アパート [カナダ]

 どこに住むかというのは、その後の生活に大きく影響を与えるのは当然ですよね。そのためには順序があるように思います。アパートの契約にビザが必要なことが多いからです。ビザは保険の加入などにも必要になったり、私の場合には大学内でのちょっとしたこと(メールや大学内WIFI使用)にも必要でした。しかし、私の場合は前述のように国境申請でしたのでこれが厄介でした。ビザ業者の説明では、「大体1か月くらいはマンスリーマンションを契約してその間に決める人が多い」と言われましたが、かなりの値段でした。私の場合は、長男だけ連れていくことになっており、短期英語コースを取る予定でしたが、そこにホームステイの斡旋があったので、アパートのことを聞いてみました。そしたら、あならの行く大学のHPにHOUSEINGがあるわよ。と言われ調べてみたら、こっちはとんとん拍子に、しかも、LOIがあったため、ビザも不要とのこと。しかもそれほど高くない。年間契約しかないといわれましたがそれでも安いのでこれにしました。思っていることと現実は合わないことがしばしばですが、これもトレーニングかなと思えるようになってきました。
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写真はアパート全体像です。画質落とすのに苦労して1枚しかありませんがいずれ掲載していきます。
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労働ビザ(最終回) [カナダ]

私の場合、一度目の申請は6週間待たされた挙句、却下されました。ビザエージェントは理由がわからないということで、再申請、これまた5週経過しても返事なし。短気な私には苦しい期間でした。日本でできたらなあ。でももう待てません。国境申請することにしました。この間、インターネットを見るといろいろなことが書かれていますが、カナダの労働ビザ情報はあまり多くありません。こういうときに短気はよろしくありません。書類は大丈夫なのですが、理由がわからない一度目の却下。ビザエージェントは「保証できません、まず東京で出発できるかどうか?一度理由はわからないけど落ちてるし」というおっかない返事。いよいよ飛ぶぞ!となったら、なんと申請空港のトロントでテロ事件。羽田ではチェックインで、「帰りの便が随分後ですね、ビザ見せてください」、そうだ予約してたんだった。仕方なく私「国境申請の予定です。eTAは取ってます」「え、見せてください」この時心拍数はかなりのものでした。ここで帰らされたら今までのことは何だったんだ!でも結局は何とかパス。飛行機の中でも、「これで帰されたら」と思うと大して寝られず、トロントへ到着。さーていよいよImmigration。おっかなそうな女性が、「このあなたの申請一度落ちてるから駄目よ!」「なにー!」「もう帰れないから・・・」少しすったもんだありましたが、「もう一度LMIAexempt 番号取りなさい!」ということになり、急遽、大学へ電話。といっても招聘してくれた教授だってビザのことなんかわかりませんよね。でもここからは良かったです。大学の事務の女性が本当に親切な方で、「わかったわ、今取るわ!」ということで、そこから10分ごに電話。「とれたわ!」「そんなに早くとれるんだ」該当番号をメールで送ってもらい、もう1回Immigrationへ。今度は違う男性。「取り直したんだ!」「何が!」ということで事情説明。そしたら「わかった、少し待ってろ!」そーして、20分後くらいでしょうか。「福井、窓口きて!、あそこのブースでもう1回お金払って領収書持ってきて」ということで、やっと念願の労働ビザが取れました。「FUKUI、この書類は完璧だ!」「そんなこと褒められても嬉しくないさー・・・」いい経験といえばそうですが、このビザ待ち期間約3か月、自分の力ではどうにもできないということを知り、無力感は今までの自分の初めての経験でした。気持ちのコントロールをすることが難しい期間でした。でもきっと自分へのトレーニング のはずだと思っております。壮行会をしてくださった方々本当にありがとうございました。結局、ビザエージェトとの契約から半年以上でした。若い方々へ、ビザを取得するには、日本で申請できる国なのか調べてください、そして十分な期間をお考え下さい。以上です。ありがとうございました。
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労働ビザ(その2) [カナダ]

 今までカナダで研究者ビザを取られた方は多くが国境申請をされています。これは書類一式持って、いきなりカナダの空港で申請するというものです。入れなかった人もいます。入れないと帰るしかないわけです。というある意味恐ろしい方法です。これを回避するには、あらかじめ労働ビザ(Work Permit)を取ればよいわけです。そしてカナダ移民局の日本からの申請はかなり短時間でとれるとなっています。このあたりからが少し複雑です。やはり60年近くも日本で育っていることがどういうことなのかを知ることになります。簡単に言うと、やはり日本はすごい国です。まずはパスポートが強力です。多くの国へはビザなし渡航可能ですし、何となく役所がやっているんだから、1,2,3って確実に進む「はず」だって思うところがどうしてもあるんです。Diversityの受け入れが日本人にも人としての成長にも必要なんだなって感じております。Western大学はLMIAexemptの申請を移民局にして(つまり、日本からの研究者を受け入れるけど、こいつには給料も払わないし、家賃も提供しない、アカデミックな受け入れで、少ししたら帰るから大丈夫だ証明)くれたおかげで、Employment Numberというものがついてきます。これで、とんとん拍子であっという間にビザが下りている人もいますし、何か月も待たされて、却下になっている人もいるようです。個別情報だからわかりませんが、渡航証明というPolice Certificateを要求される人も最近では増えているようです。ワーホリでも同様のようです。私も警視庁で取り(2週間)、開けると無効と書いてありますが、中身を送れとなっている(笑)。今から封筒を睨んで中身を判断する力をつけるのでは間に合いません。さらに私は臨床の可能性もあるので検診もしろと言われ、東京のある病院でいたしました。これ東京と神戸にしか指定病院がないので、そこまでいかなければならない人はこれで確実に2日必要です。でも当惑した一番は、往復チケットの予約です。ビザおりてないのに、飛行機の予約?という大学の決まり。 私はカナダ3回目ですが、日本のパスポートを有している方で観光に気軽に行けるのは実はすごいことなんだとはじめて理解しました。物事には順序があって既成概念を飲み込んでいるだけでは強く生きていけないのだという極めて当たり前のことを学んだ気がいたしました。ネットにはいろいろな情報が書かれていますが、ジャッジする力が必要だというこれまた当たり前のことを学びました。これらのびっくり体験は尻穴拡大に貢献したのかは、また次に・・・
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労働ビザ(その1) [カナダ]

 ブログは1年間ほったらかしにしておいたのですが、これからこんな生活はもうなくなるだろうと思うので自分の備忘を兼ねて再開します。出国が慌ただしく挨拶ができなかった方への報告と今後在外研究や留学を考える若い方々の参考(実際私も他の先輩方のブログ記事が最も参考になりました)になれば幸いです。
 昨年度秋に在外研究の承認を大学からもらうまで:一体どこの大学にしようかと考えたのですが、私が一番やりたいテーマ「皮膚」に関して、理学療法の世界でやっている外人はもちろん少ないのですが、その方たちはすでに知り合いで大学関係者がおりません。そうなると、「大学関係で運動器」ただし、臨床に非常に優れていれば恐らく臨床だろうから、これまた見当たらない。結構悩みました。広島国際の木藤先生、そう今の運動器の親玉の坊さんです。いくつか紹介してもらいました。それから京大の建内先生にはいかれていたWashington大学、あるいは今まで行ったことのあるオーストラリアとか考えましたが、そのうちに「誰も知りあいがいないところ」という気持ちがふと浮かんできました。何となくですが、その方が素で受け入れられるだろうし、チャレンジになりやすいからと思って、あちこちのHPを探して、ピンと来たのが今回のWestern大学でした。運動器の教授は3人いて少しずつ違うテーマやっているみたいだし・・・。あちらのLOI(Letter of Invitation)を取るにいは結構いろんな書類が必要です。研究者のビザはどの国もそうだと思いますが、観光ビザの期間を超える期間であれば労働ビザが必要になります。ワーホリや学生ビザもそれぞれ大変ですが労働ビザはやはり一番大変で、アメリカのように研究者のくくりが明確な方が取りやすそうに思えました。こいつはかなり勉強になりました。その該当する国民の労働機会を私のような外人が行ってとってしまうことを防ぐために私の場合はカナダではLMIAexemptというものにあたり、そのために学位記、大学卒業証明、私のPTの資格なんて35~36年前の府中の卒業証明なんて取れるのかな?と思いましたが、すべて英文で頂けました。府中の成績証明は「科目の英語名が実は決まってないので少し待って」と言われたのですが、成績証明まではいいだろうということで卒業証明と学位記を取ることでまずは10日かかりました。最初はカナダ移民局のHPを行ったり来たりして調べておりましたが、日本のカナダ大使館はこの仕事を日本国内でやっていないこと、そのために場合によってはフィリピンにパスポートを郵送すること、などの良くわからないことが山積してきて、気の短い私(これが後で影響します)は、素人では難しそうだから、専門の代行業者に頼もうとなり、さっそく契約をいたしました。それから大学にあちらのLOIをもらうための書類を準備していもらい始めました。収入証明、在外研究中も職を保証されていること、大学の履歴、中でも自作しなければならないCV(curriculum vitae)はかなり大変です。そもそも私の昔の論文なんて英語タイトルなどないし、書籍に至っては、ひとひねりしたタイトルだと英語でなんて言えばよいのかってことでこれが一番時間かかります。他の国の研究者のCVも見ましたが、そんなちょっとしたこと書かないでもいいんじゃねーと思うような小セミナーでも書いている人が多かったです。量なんでしょうね。私は、書籍は何とか英語に無理やりしましたが、論文の古いのは、その他何編として力尽きました。若い方で海外に出る機会を持ちたい方は、今のうちからしっかりとしたCVを作成してください。ではまた
https://www.facebook.com/tsutomu.fukui.9
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メルボルンでの講習会 [理学療法]

 メルボルンで講習会をさせて頂きました。今回、講習会をするにあたり、Yoshie Asahara先生(http://www.ahappiermedium.com.au/)、(https://www.facebook.com/chudoclinic)にコーディネートをして頂き、何から何までお世話頂きました。私の本をお読み頂き、オージーにも浸透するはずだと考えて頂き、実際にこのように講習会をさせて頂くことは本当に本当にありがたいことで私にとっては貴重な経験でした。講習会は今まで海外でさせてもらった時と似たような感じで、講習会開始時には、「この日本人ごときが何かできるのか」という雰囲気を感じましたが、実技が始まれば、日本でやっているのと同じように何とかなったと思います。
 そんなことよりももっと大きかったのは、オーストラリアで勤務する日本人理学療法士にも2名お会いすることができました。こちらに大学院に来る人は大勢存じ上げておりますが、学部から入学してこちらの資格を取得している人は知りませんでした。今回お会いした、江戸英明先生(http://ameblo.jp/yume-elephant/)、(https://www.facebook.com/hideaki.edo)は、日本のPT免許を取ってから、オーストラリアで改めて学部に入学してCurtinを卒業しそのままパースで勤務されています。わざわざメルボルンまで来ていただきました。こちらで勤務されている姿とそのお聞きしたプロセスに本当に感銘を受けました。また井上勝裕先生(https://www.facebook.com/katsuhiro.1)は若い時期にマレーシアで生活し大学を考えるにあたって、メルボルン大学に入学、卒業されてこちらで勤務されています。こういう逞しい日本人理学療法士が海外で勤務していらっしゃるということは私にはとても大きな衝撃でした。私のことではないのですが嬉しいことです。もう少し私も頑張る勇気を頂きました。
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